大学生

地方の大学生がするべきこと4選【1年生】

情報局

こんにちは!山形学生情報局です

今回は、大学生がやっておくべき5つのことについて書いていきます。

この記事では、大学一年生のうちにやっておくとその後の大学生活がより豊かになるような情報をお伝えしていきますのでぜひ最後まで読んでみてくださいね!(^ ^)

大学一年生がやっておくべきこと
  • アルバイト
  • サークル
  • 交友関係を広げる
  • 興味のあるものに触れてみる

大学一年生がやっておくべきこと

大学生は、時間がほぼ無限にあります。
ですが、それだからといってのんびり暮らしていては
あっという間に大学4年間が終わってしまいます。

せっかくの大学生活を有意義に過ごすために必要なこと

それは

  • 情報を得る
  • 行動する
  • いろんな人と出会う

大きくこの3つです。

この記事をみている時点であなたは、「情報を得る」一歩を踏み出しているので、あとは最後まで読んで実践するだけですね!

それではいってみましょう

アルバイトをする

アルバイトをやってみましょう。
実家からの仕送りが例え多くても、アルバイトをする経験は社会経験としても大学以外のコミュニティーに参加するという意味でも意味のあることです。
効率よく仕事をこなす・他の方とのコミュニケーションをうまくとること・接客・調理などができます。

どのアルバイトをやったとしても、さまざまなスキルを身につけることができますが、1度入ると辞めにくいという性格の方もいらっしゃると思います。

そんな方には、日雇いバイト・単発バイトがおすすめです!
慣れてきたら同じところに何度も行けばいいので気楽ですね

また出会いが多いことも特徴です。

サークルに参加する

サークルは、自分の興味がある全てに顔を出しておきましょう
あとから初めて参加することはすでにあるコミュニティーに参加するというとても勇気のいることですが、最初に少しでも顔を知られておくことは重要です。

のちに、幽霊部員になっても全然問題ありません。そのときにたまたま知り合った人と数年後にサークルに関係なく親友になることだってあります。

また、サークルでは当然先輩がいて授業の過去問が手に入ることになります。大学生活において、過去問が手に入る環境は必須事項なのでぜひ押さえておきましょう

交友関係を広げる

交友関係は、サークル・アルバイトに留まりません。
また、最初は仲が良かったのにふとしたきっかけから関係がなかったことになりいきなりぼっちになることだってあります。(ライター体験談)

常に、自分の興味がある新しい場所やイベントなどに思い切って参加することをおすすめします。地域のイベントや海外留学系のイベント・まだ早いと思うかもしれませんが就活のイベントなどもいいでしょう

さまざまな学科や学部・学年・他のキャンパスなどと広めの交流をとっておくことで大学生活の幅が広がります。

また、県外・全国規模のコミュニティーなどに参加してみることもいいでしょう。時には、「ちょっと意識が高そうで怖いなぁ」と思うかもしれません
しかし、全国に知り合いを作ると、旅をしたくなったときに泊まれたり、自分と気の合う仲間・一緒になにかやってみたい仲間が見つかりやすくなります。

興味のあるものに触れてみる・極める

それでも大学生はまだ時間が余るくらい時間があります。
毎日7時間高校で勉強をしてきた方にとっては、暇を持て余すでしょう
そんなときは、興味のあるものに触れて、挑戦してみましょう。

気になる本を読んでみるからでも全然ありだと思います。
気になるイベントに参加してみるだけでもいいと思います。

例えば、
サービスを作ってみる。
プログラミングを勉強してみる。
ブログを書いてみる。
動画編集をしてみる。
デザインをやってみる。

最初は勉強期間になってしまうと思いますが、
将来就活をするときに東京へ向かう移動中でも仕事ができるようなスキル
いまのうちから身につけることをとてもお勧めします。

そうすれば、アルバイトの休憩時間中や社会人になった時の副業スキルとしても生きてきます。

なんでもいいので、興味のあることに挑戦してみましょう。


まとめ

大学一年生向けに、大学生活が有意義になる方法について書いていきまいた。

新しいことをやってみるときに、途中で辞めてしまっても大丈夫です。
いろいろ手を伸ばして自分の興味がなんなのかを知りましょう

大学生活は、いままでの環境よりもさらに視野が広がるきっかけになる期間です。


ABOUT ME
mota
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やまがた学生情報局編集長です。

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